転職サイトの中でも登録必須を挙げました!


ネットには、さまざまな転職サイトがあります。
活用しない手はありませんので、面倒ですが複数サイト登録しましょう。

 

 

 

転職サイトの分類

複数サイト登録することで、履歴書、職務経歴書を複数メンテしなくてはいけません。
それにサイトによって文字数制限が異なるので、使いまわしも限られてきます。

その点は注意です。

 

エージェント系

エージェント系の転職サイトで有名どころを挙げます。

 

30代、40代を中心としたエージェント経由の転職サイトです。ミドルの方は登録しましょう。

enよりは、若年層対象案件が多めです。

良質の求人案件があります。対象年齢も幅広く扱っていますが、管理系の求人案件も多いため、中高年でも十分応募可能です。

 

直接応募系

 

 

エンジャパンが運営するサイトでエンミドルの転職と混同しないようにしましょう。

これは、企業への直接応募や企業からのスカウトが来るサイトです。

リクルートキャリアが運営する転職サイトで、有名ですね。

このサイトはエージェント経由の案件はありませんが、希望する場合はリクルートエージェントに登録してね、という風に明確に分かれているので、サイトを使う方もわかりやすくてよいと思います。

リクナビネクスト

 

 

混在系

 

 

エージェント経由と直接応募が混在している転職サイトです。

  • DODA

多分、一番有名な転職サイトでしょう。パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営しており、エージェント、企業、双方のチャネルを持っています。

混在系のサイトの場合は、応募はどういうルートで行ったのか、メールなどを必ず残しておくことです。エージェント経由なのに、企業に直接問い合わせたりしたら、ルール違反ですので、ご注意を。

業界最大級の求人数と豊富な非公開求人!/DODA

  • ビズリーチ

CMでおなじみですね。

他のサイトと異なるのは、ハイスペック求人(年収1000万円~)のみ扱っており、有料であることです。エージェントからのスカウトと企業からのスカウト、両方あります。最初は無料で使って、スカウトが来たら有料に切り替える手もあります。

■□ 年収1000万円以上の会員制転職・求人情報サイト ビズリーチ □■

 

 

まとめ

 

今回、取り上げた転職サイトは最低限登録すべきところです。

職務経歴書の書き方については、下記記事に掲載していますので、特に転職初心者の方はご一読ください。

 

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